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『広報なんと』県広報コンクールで2年連続の特選受賞!

『広報なんと平成20年9月号』、県広報コンクールで2年連続の特選受賞!

情報発信元:地方創生推進課

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広報紙部門特選『広報なんと9月号(46)』

 2月9日(月曜日)、富山県広報課から、「平成21年富山県市町村広報コンクール」の審査結果が発表され、平成20年8月25日発行の『広報なんと9月号(46)』が、広報紙部門で2年連続となる特選を受賞しました。

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写真部門入選3席『広報なんと1月号(38)』表紙写真

 このコンクールは、県内の市町村が発行している広報紙や写真などの技術向上を目的に毎年実施されているもので、平成20年1月から12月の間に発行された広報紙が審査対象となります。広報なんとは、平成18年から広報紙部門4年連続の入賞で、特選受賞は昨年に続き2年連続となります。また、写真部門では、平成20年1月号の表紙が3席に入選し、2年ぶりのダブル入賞となりました。
 受賞した9月号は、(社)日本広報協会が主催する「平成21年全国広報コンクール」に、富山県代表として推薦されます。
 広報係では、今後もわかりやすく、市民のみなさんに親しまれる広報媒体作りに励んでいきます。みなさんのご協力をよろしくお願いします。

<講評>
▽広報紙部門
・親しみのある広報紙。デザインも細部まで工夫されている。
・特集の「7・28豪雨災害爪跡深く」は、広報そのものが貴重な記録資料となっている。災害発生当初から撮り続けた被害写真はまさに後世に被害の凄まじさを伝えるに十分。復旧支援に参加したボランティアの様子、被害のまとめもしっかり掲載し、行政の支援策もわかりやすく紹介している。
▽写真部門
・水をかけられながらも、昔ながらの芋洗いをはつらつと披露する若衆の心意気が伝わった。
・シャッタースピードが速く、水が止まったことでかけられている男性の表情がはっきり見えたのは面白い。
・赤ふん一丁の若者たちの躍動感をよくとらえており、見る者に元気を与えてくれる。

<広報なんと県広報コンクール受賞歴>
平成21年:広報紙部門特選(平成20年9月号)、写真部門入選3席(平成20年1月号)
平成20年:広報紙部門特選(平成19年10月号)
平成19年:写真部門特選(平成18年9月号)、広報紙部門入選3席(平成18年8月号)
平成18年:広報紙部門(市部)入選2席(平成17年11月号)

※審査結果は、添付のExcelファイル(41.0kb)をご覧ください。

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FAX番号 0763-22-1169

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  • 最終更新日:2009年2月9日(月曜日) 09時43分
  • ID:2-2-1-5279
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