9月8日(火曜日)、株式会社グラスキューブ様から寄附いただいた「越中利賀村清流素麺」を使用した給食「越中利賀清流そうめん献立」が、市内の保育園、小・中・義務教育学校で提供されました。
当日は同社専務取締役の片岡靖佳さんと総務部長の森田保人さんが利賀学舎を訪れ、子どもたちと一緒に給食を楽しまれました。お二人は「時間がたっても伸びにくい素麺を作れるよう頑張っている。大人になっても清流素麺をふるさとの味として感じてほしい。」とお話されました。
子どもたちは「つるつるとこしがあって、おいしかった。」「なめらかでおいしかった。」「いつもより特別な献立でおいしかった。」と思い思いの感想を伝えました。

